あしかがフラワーパークのフジ・大藤
あしかがフラワーパークのフジ・大藤
天候によって開花期日の変動がありますので「あしかがフラワーパーク」のホームページを確認するか、直接電話でお問い合わせしてください。
花の芸術村 あしかがフラワーパーク8つの花の季節をテーマに季節感あふれる庭園をつくりこみました。
それぞれのテーマに合わせ数百種の花木が季節をいろどります。
是非一度、ご来園ください。
こらちをクリックすると拡大します。

フジの壁紙 1024×768ピクセル 1424kb
こらちをクリックすると拡大します。

フジの壁紙 1024×768ピクセル 1342kb
こらちをクリックすると拡大します。

フジの壁紙 1024×768ピクセル 1152kb
こらちをクリックすると拡大します。

フジの壁紙 1024×768ピクセル 1095kb
こらちをクリックすると拡大します。

フジの壁紙 1024×768ピクセル 1129kb
こらちをクリックすると拡大します。

フジの壁紙 1024×768ピクセル 1047kb
続きを読む
ツツジ
学名:Rhododendron
和名:躑躅
英名:Azalea
ツツジ(躑躅)は、ツツジ科の植物であり、学術的にはツツジ属の植物の総称である。ただし、日本ではこの中に含まれるツツジやサツキ、シャクナゲとを古くから分けて呼んでおり、これらはしばしば学術的な分類とは食い違う。ツツジ属の植物は概ね、低木から高木で、葉は常緑または落葉性である。世界に850種ほどが確認されている。雑種も多く、花を少し見ただけでは「ツツジ」の仲間ということまでは、すぐ解るが、種まで鑑別することは難しいことが多い。このため下記のような部分をよく観察する必要がある。
雄蘂の本数、毛の有無
雌蘂や子房の毛の有無
葉の形、毛の有無
最も樹齢の古い古木は、800年を超え1000年に及ぶと推定されている。
日本で言うところのツツジや、サツキは公園や道路の分離帯などの植え込みにしばしば見られる。日本では長い栽培の歴史を持ち、早くから育種も進んだ。元禄5年(1692年)に伊藤伊兵衛により刊行された「錦繍枕」は、世界最古のツツジ、サツキ専門書である。
こらちをクリックすると拡大します。

ツツジの壁紙 1024×768ピクセル 405kb
こらちをクリックすると拡大します。

ツツジの壁紙 1024×768ピクセル 405kb
こらちをクリックすると拡大します。

ツツジの壁紙 1024×768ピクセル 405kb
カタクリの花
花期:4~5月
高さ:10~20センチ
場所:落葉樹林下の半日陰
特徴:一対の向き合った葉の間から花茎をのばし、その先の大輪の紅紫色の花のそり返りはまことに見事だ。
別名カタゴ、カタカゴ。
地下の小さなラッキョウ形の鱗茎(りんけい)があり、昔は、名前のとおり、片栗粉の原料でした。また、便秘解消の漢方薬としても知られています。
日本にあるものは、花色が桃紅色の一種類です。まれに純白色や色の濃いものが見られます。欧米からは、白や桃色、黄色などの花色のものが導入されています。他に黄花カタクリ(パゴダ)と呼ばれる品種があり、これは黄色の改良種で、栽培は容易です。
花が咲くまでに7~8年はかかる。
こらちをクリックすると拡大します。

カタクリの壁紙 1024×768ピクセル 693kb
こらちをクリックすると拡大します。

カタクリの壁紙 1024×768ピクセル 219kb
こらちをクリックすると拡大します。

カタクリの壁紙 1024×768ピクセル 566kb
こらちをクリックすると拡大します。

カタクリの壁紙 1024×768ピクセル 416kb
こらちをクリックすると拡大します。

カタクリの壁紙 1024×768ピクセル 571kb